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推し直マップ

イギリス積積みとフランス積み

レンガ塀に残る積み方の歴史

ここが推しポイント!

ライオン像のある館(旧直江津銀行)の中庭のレンガ塀。
よく見るとイギリス積みとフランス積みが共存しています。
真ん中の柱?部分はイギリス積み、奥面の壁はフランス積み。

レンガ史には詳しくありませんが、イギリス積みのほうが耐久性が高いとされているそうです。
明治初期の洋風建築にはフランス積みが多いようで、富岡製糸場はフランス積みだそうです。

イギリス積積みとフランス積み
  • ライオン像のある館(旧直江津銀行)
  • 投稿者:うみまちアート実行委員 / 上越市直江津地区
※ルートボタンが表示されるまで、少し時間が掛かる場合がございます。

スポットの緯度経度:37.18007829216489,138.24507743463406

現在地の緯度経度:,

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